美容室 シュルール|chorule(小平・東村山・田無)

RECRUIT

インタビュー

スタッフに聞く!
リーベルで働くワタシ

心地よく、楽しい時間を過ごしてもらいたい!
お店にいてお客様とかかわっている時、居心地がよくなってほしいなといつも思っています。
カラーを塗っている時やブローをしている時はなんの会話をしようかとずっと考えています。
シャンプーやマッサージをしている時はここが気持ちいいかな?気持ちよくて寝てほしいなと思っています。
お客様にとったら3ヶ月に一度の貴重な時間なので心地いい、楽しい時間を過ごしてほしいなと思っています。
でも、お客様によっては会話のしたくない人や早く帰りたい人、待つのが嫌な人などいるので、毎日迷います。

もし自分だったらどうされたいかと考えて今の自分を見つめなおすと、例えばカットモデルさんのカウンセリング時の自分の行動は、全くできてないと思います。

毎日、こうゆう人になりたい!と目標を抱きながら過ごし、とてもとても目標の自分まで遠いのですが、アシスタントとしてできる残り数ヶ月の時間を大切に過ごしていきます。

相手の人に気を使わせない丁寧さ

Re-Bellの一番すごいと思うところは、相手の人に気を使わせない丁寧さだと私は思います。それをさりげなくお客様にしてあげられるところが凄いなと思います。そして、居心地がいいと思ってまた来たいと言っていただけるお客様がたくさんいるということです。

そこで働く人の雰囲気がお店の空気を作り出すと言いますが、Re-Bellのスタッフでつくりだす、柔らかい楽しい空気に包み込まれた空間が大好きです!

●いい時間を過ごしてもらうために考えられ実践された小さなこと
手作りクッキー(飽きないために種類を変える)
コーヒーの時間(豆から挽いたハンドドリップ)
クッション
iPadで雑誌も読めるし、インターネットも♪
ゆったりとした居心地のいい空間

    佐藤 裕生 アシスタント

 

アシスタント1年目のエピソード

  • お客様との会話が苦手でした。先輩に会話して…といわれても何も話せませんでした。テンションとか会話の仕方とか先輩の真似をしていました。
  • シャンプー中、ノズルが手からすべり、お客様をとび越えてフロアを水びたしにしたことがあります。頭の中が真っ白でした。お客様の背中一面をびしょびしょに濡らしたこともあります。
  • スタッフとコミュニケーションをとることが苦手でした。でも、先輩スタッフが何もわからない私たちに、細かいことからすべて教えていただきました。今思い返すと自分が弱かったなと、そしてとても思ってくれていたんだなと思います。
  • 月に1度あった技術試験。同期のなかで一番進みが遅く焦っていました。教えてくれていた先輩に感謝しています。
  • 毎日教わることは多く、必死でした。教わることしかなかった毎日の中、電話対応が良くなったとか小さなことがとてつもなく嬉しかったです。

今の自分の足りていないこと

私は今の自分に足りていないことは沢山あります。

美容の技術全般、これだけは誰にも負けない!と思いたいもの・思えるものが何一つありません。
人間性という物はここが私のいいところ!と胸をはって言えるものがひとつもありません。

でも・・・

カットだけは誰よりも上手くなりたいです。

今後の目標

スタイリストになることが一番の目標です。
1ヵ月最低15人はモデルさんをカットする。
4月いっぱいまでにモデルさんカット100人終了。

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